審査では、作品の構造と安全面についてのプレゼンテーションを行い、続いて質疑応答がありました。
建築的な部分は南川先生に補足していただきながら、高橋君が代表でがんばって話してくれました。
私たちの意志と意図と配慮が伝わっていることを祈ります。
後日審査結果が通知されるとのことで、それまでは心配ですが、ひとまずお疲れ様でした。
記録/北浦
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